こんにちは、タマキです。
このページでは、39歳で日光アレルギーを発症してから、現在57歳になるまでの体験をまとめました。
同じように日光アレルギーに悩む方にとって、少しでも参考になれば嬉しいです。
1. 発症した日のこと(前編)
突然、顔の頬のあたりが赤くなり、何が起きたのかわからなかった39歳の春。
👉 【日光アレルギーの症状とは】突然の発症と私の体験記(前編)
2. 共存までの15年(後編)
仕事を続けながら、日光アレルギーと折り合いをつけるまでの長い道のり。
👉 【日光アレルギーと仕事の共存】弱さを認めて、自分らしく働くまでの15年(後編)
3. 医師の診断
「日光アレルギーです」と告げられた日。診断名がついて、ほっとしたような複雑な気持ち。
4. 更年期との重なり
40代、更年期と重なって症状が変化。ふたつの体の変化と向き合った日々。
👉 更年期と重なった日光アレルギーの診断──40代から始まった私の体の変化
5. 外出スタイル・対策・アイテム
日差しを避けながらも、出かけることを諦めない。私が実践している工夫とアイテム。
- 日光アレルギーと暮らす私の外出スタイル~実践中の対策とお気に入りアイテム~
- 日光アレルギーでも、自分に合う化粧品と出会えた日。試せない私の小さなよろこび
- シニアになってからの服選び――日光対策とおしゃれのバランス
6. 日焼け止め・肌ケア
長年愛用していたナビジョンDR TAホワイトプロテクトから、今はセルニュープラスへ。敏感な肌で日焼け止めを選ぶ、私なりの基準と変遷。
👉 紫外線が強くなる季節|50代日光アレルギーの私が頼りにしている「日焼け止め」と肌ケア
7. 現在の症状・シニアとしての暮らし
57歳になった今も症状は続く。でも、上手に付き合う術を少しずつ覚えてきた。
👉 発症から50代の日光アレルギーの変化|シミ・だるさ・肌の不調のサイン
まとめ
39歳で突然発症した日光アレルギー。
そこからの試行錯誤、工夫、そして今の生活までをこうして残せたのは、同じように悩む方の力になりたいからです。
これからも、自分らしい生活と工夫を楽しみながら過ごしていきたいと思います。
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また、宿泊先のホテル体験記も合わせて読むと、旅のイメージがより具体的になります。
これらの記事をチェックすると、シニア夫婦の旅を快適に、そして日光アレルギーでも安心して楽しむためのヒントがたくさん見つかります。
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👉 日光アレルギーと暮らす私の外出スタイル~実践中の対策とお気に入りアイテム~ - 鹿児島旅の2泊3日ダイジェスト
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📖 日光アレルギー体験シリーズ
最後まで読んでいただき、ありがとうございました🌿
🟡この記事を書いた人:タマキ
日光アレルギー歴17年。日差しが苦手なのに、縁あってマレーシアへ移住してしまいました。 動き回るせっかちな夫と、のんびり日陰を選ぶ私のシニア夫婦ふたり暮らし。
「快適にすごす工夫」を探しながら、日光アレルギーのこと、日々の暮らし、無理しない旅の記録を綴っています。
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